「食べるのが大好き」という自己主張をするだけでデートに誘いやすくなる

自己紹介はなんでもいいですが、必ず「食べるのが好きであること」をアピールしましょう。

趣味は何ですかと聞かれたとき「食べることです」と言えば、理想的です。

信じられないかもしれませんが、これだけでデートに誘いやすくなります。

「え? なぜ、なぜ?」


その言葉を待っていました。

ここに大きな心理テクニックが隠されています。

「私、食べるの大好きなんですよ」


そう言われたときに、自然と流れるであろう会話を考えてみましょう。

おそらく多くの場合、次のような話の流れになることでしょう。

食べるのが好きという自己主張をする


自然と、おいしい食事の話題が出やすくなる


相手から「○○にあるレストランがおいしいよ」と話題が出る


「食べに行きたい!」という話の流れになる


「じゃあ、一緒に行こうか」という話になり、デートの約束ができる


なぜ食べることが好きであることを主張するのか、理由が分かりましたね。

会話に食事の話題を出し、最終的にデートに誘いやすい雰囲気を作るためです。

そもそも「食べるのが大好き」という自己主張をするだけで、食の話題になりやすくなります。

「一緒に食べに行こう」という話に流れ、デートに誘い出しやすくもなるのです。

自己主張をするほどでもないと思いますが、あえて自己主張をしましょう。

「食べるのが大好き」という自己主張は、男性でも女性でも使えますね。

人間、誰でも食べるのが大好きです。

おいしいものを食べたいというのは、スムーズに会話が始められますね。

自己紹介には必ず含め、モテる人になりましょう。




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