女性向け!モテ顔に近づくには

モテるメイクと言えば、ナチュラルメイク。しかもそれは本当の素顔、ではなくあくまでナチュラルに見える(ここポイント)メイク、というのは有名な話。 さて男女のメイクに対する価値観の違いが興味深いのですが、メイクのポイントは〝目〟というのが主に女性の意見なら、男性は〝素肌感〟を重視していると言っても過言ではありません。そこで注目すべきは素肌の美しさ。彼女の好きなところを聞かれて、「すっぴんが綺麗!」と答える男性はいても、「メイクの腕がいい!」と褒める人はあまり聞きません。女性同士だと結構な褒め言葉だと思うのですが…。 というわけで、モテ顔を目指すならまずは素肌力をアップしましょう。しっかりとした睡眠でクマやくすみは見せない!バランスの良い食事、ストレスフリーな生活を心掛けて、肌に艶を!その辺は基本中の基本です。他にも実践してみて意外と効果があったのは、食事をゆっくり噛んで食べるということ。慢性的な肌荒れ、ニキビに悩まされている人は食事のスピードを見直してみるといいですよ。ほとんど噛まずに飲み込んでいると、胃に負担が掛かり肌荒れを引き起こすことがあるそうです。実際意識してゆっくり噛むようになり、肌やお通じにも変化が現れましたから、お勧めです! さらにここからは、その素肌を活かした最低限のメイク法です。コンシーラーやリキッドパウダーで、眼の下のくま、毛穴や口角のくすみを消しましょう。くまと毛穴は目立つので気をつけている方も多いと思いますが、口角の陰になっている部分。ここを他の肌部分…

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モテる女になるコツ

言い訳をしない! 恋愛は出会わなければ始まりません。出会いがないから彼氏がいない。 というのはただの言い訳です。このセリフを言うのがいわゆる「白馬の王子様症候群」の女性です。彼氏が欲しくないわけじゃないのに自分からは動かない。 女同士部屋に集まって製作活動に励む秋葉系の女性。会社のお局さま。待ってるだけでは白馬の王子様は迎えにはきてくれません。 男性にモテタイ。 彼氏が欲しいと願うなら、合コン・お見合いパーティー・友達の紹介、どんどん積極的に参加しましょう。参加したときには、絶対しなければならないことがあります。

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モテ女子が無意識にしている行動5つ

どんな時にもかわいくて華があって、キラキラと輝いている美人。最近ではそんな子に限って、優しくて性格も良かったりしますよね。 そこには幸せになる連鎖が存在しているようです。今回はそのテクニックを探ってみました。

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あなたは自分の恋愛体質を理解していますか?

あなたは自分の恋愛体質を理解していますか? 過去の恋愛歴を振り返り、自分の恋愛パターンを考えたことはありますか? 今回は、恋愛体質をご紹介しますので、自分と照らし合わせてみてくださいね。 あなたはどのタイプ? まずは、下記6つのうちで、一番共感できるものを選んでみてください。 1:恋愛は人生で最も大切な物、恋愛とは、情熱。 2:恋愛は駆け引き。相手が振り向くと冷めてしまうことが多い 3:好きな人とは互いを高めあい、支え合いたい 4:付き合うならお金を持っている人がやっぱり一番 5:人を好きになると一途で、他のことは考えられなくなる 6:好きになった人はいつも尽くしすぎてしまう 1:恋愛は人生で最も大切な物、恋愛とは、情熱 情熱型 恋愛至上主義のあなたは、燃え上がるような情熱的な恋愛に憧れ、たとえ、ボロボロになっても、熱烈な恋がしたいと思っています。 惚れっぽく、一目惚れが多いだけに、熱しやすく冷めやすい傾向もあります。 恋に恋するロマンチストで、空想好きな人に多いです。 相手が、あなたの容姿や雰囲気に惹かれていたり、フィーリングがあれば情熱的恋愛も可能ですが、自分だけ勝手に燃え上がり、それに飽きるとすぐ違う人を探すという人もいるようです。 2:恋愛は駆け引き。相手が振り向くと冷めてしまうことが多い 遊戯型 恋の駆け引きを楽しみ、体の関係もその場限りが楽しければいいと考える快楽追求型。同時に複数の人とも…

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モテ期なんて信じない、そう嘆く方は今すぐBARへどうぞ。

人生に三度やって来る、そういわれているモテ期。しかし、言われているだけで実感していない人は多いのではないだろうか。 モテ期なんて信じない、そう嘆く方は今すぐBARへどうぞ。 賑わう週末の店内で「女性がBARでモテ期を起こす方法」とは? とにかく明るく振る舞う Kさんの経験上、BARでモテる女性は明るくてお喋りな人だという。 美人がモテるのは当然なのだが、クールビューティーな人見知りより、ルックスは中の中でも明るい人のほうがモテるのだとか。 しかし、いきなりトークスキルを上げたり、ズケズケ喋れるようにはなれないので、人の話を聞いて声を出して笑う、『えぇ! 本当ですか 』とリアクションを大きくするなど、簡単なことで明るさを演出できるという。 ほんのり酔った状態をキープ シラフより少しお酒をいれたほうが人と話しやすいもの。BARではこの状態をキープして色々な人と話したほうがよい。 モテ期が起こらないのは単純に出会った男性の数が少ないからであり、母数をあげれば必然的にモテ期も起きやすくなる。 そして、それが結婚適齢期の男女が集うBARならなおさら。 「お酒の力を良い方に利用して、色々な人と話す女性にチャンスの順番が回ってきます」 また、酔ったときの高揚感で普段はナシな男でも多少アリに見えてくるという。 趣味を聞くならお酒の趣味を聞く 基本的に男は無趣味な場合が多く、この手の質問をされ、答えに窮する場合が多い。 そ…

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